北朝鮮労動党機関紙である労動新聞はこの日 ¥"独島が誰地なのにセングテジルか¥"という題目の記事で日本反動たちが南朝鮮執権者の独島視察をきっかけで 強盗の本色を今一度現わして あると日本を責めた.
労動新聞は彼らはアングアングブルラック(心に冷たくなくて雅俗する)しながら政府級交流中断とソウル駐在自国せりふ召還, ヤスグだから神もうで, 対北共助中断など一連の強硬カードたちをぞくぞく取り出すうえ国際司法裁判所提訴まで話してブンズタング(騷乱)を立てていると指摘した.
労動新聞はまた今度機会に独島問題を大きく浮上させて国際紛争化する同時に独島強奪に必須な実務的措置たちを取ろうということが彼らのガントックした祈祷と言いながら日本が諸所で他人の領土を私ののだと言い張って騷乱を立てていることをモルヌンバではないが独島問題と係わった醜態は実に途方もない盲動だと強調した.