日本「ICJ提訴に応じよ」…韓国「一考の価値もない」
日本が17日、韓国に多角的な外交圧力を加えた。国連問題から経済分野まで可能なあらゆる手段を動員する姿勢だ。
最初に取り出したカードは「国際司法裁判所(ICJ)提訴」。
玄葉光一郎外相はこの日、申ガク秀(シン・ガクス)駐日韓国大使を
外務省に呼び、独島(ドクト、日本名・竹島)問題について「ICJに共同
で提訴しよう」と公式提案した。
1954年、62年に続き、50年ぶりのことだ。
これに対し、趙泰永(チョ・テヨン)外交通商部報道官は「一考の価値もない」と反論した。
過去2度の場合はここで終わった。しかし今回はさらに踏み込んだ。
「単独提訴」と「第三者調停」までも同時に取り上げた。 (後略
http://japanese.joins.com/article/744/157744.html?servcode=A00§code=A10
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これで3回目の逃亡です。
『韓国はICJでの解決に同意しないため、
国連非常任理事国に適していない』国であってw
一方、日本はどんな国からの提案も逃げたりしない
ICJの強制管轄権受諾宣言国です。