紙のように ¥"しなうバッテリー¥" 世界最初開発
| 記事入力 2012-08-22 07:42 | 最終修正 2012-08-22 08:13 <アンカー>
国内研究陣が世界最初で紙のようにしなうバッテリーを開発しました. くるくる巻いて懐にぐいっと入れることができるノート・パンコンもすぐ実現することができます.
大田放送強震院記者が報道します.
<記者>
幾多の信号たちを盛った超薄膜版が虚空でムルギョルチドッ曲がります.
とても薄い電子新聞も自由に曲がりながら情報を表現します.
このように曲がるディスプレーには, 超薄膜に高效率を持ったしなうバッテリーが内蔵しなければならないのに, カイストこれは嶺教授チームが世界最初で技術開発に成功しました.
核心は熱処理にありました.
リチウムコバルト酸化物を雲母基板で 700度の熱処理を通じて 10μm, すなわち髪の毛の 1/10 厚さで作った後元々基板をとり除く技術です.
このようにして得られたバッテリーに電球を連結すると明るく電気が入って来ます.
が柔軟バッテリーは現在 4Vの電圧が流れています.
こんなにしなうと言っても 4Vの電圧はそのまま維持されるのが特徴です.
1万余回充電と放電を繰り返えしてもバッテリーは安定的だったしエネルギー效率も高かったです.
[これは嶺/カイスト新素材工学科教授 : 柔軟な形態のバッテリーが具現されることで全体が曲がる 完全な形態の柔軟電子製品作って常用化するのに画期的な役目をするでしょう.]
曲がるバッテリーの研究成果はユティユブで 15万建議ヒット数を記録するほど話題を集めたしアメリカ化学学会ニュースレター特集版で紹介されました.
