シナで反日暴動が頻発しているようだ。
日本は本格的に対抗策を考えるときが来ている。
日本軍復活、核兵器保有、原子力潜水艦、空母などの軍事力の強化。
憲法改正。そして、最後は脱亜論の復活と実行だろう。
シナ朝鮮とは離れるときが来た。もう二度と関わるべきではない。
ちなみに、次の本を紹介して置こう。
三橋貴明 「中国がなくても日本経済はまったく心配ない!」

増田悦佐 「中国、インドなしでもびくともしない日本経済」

三橋氏の経済を見る力は確かなようだ。その証拠は次の著作で十分だろう。
三橋貴明 「グローバル経済に殺される韓国 打ち勝つ日本」

三橋貴明 「サムスン栄えて不幸になる韓国経済」
