まあ、いずれノーベル賞を取るだろうが、早くもらっちゃうのがいいね。山中教授も毎年、面倒臭いだろうし。 ^^;
iPSの山中教授、ノーベル賞有力…地元ラジオ
読売新聞 10月6日(土)11時31分配信
スウェーデンの公共ラジオ局P1は、現地時間5日昼の番組で、8日から発表が始まる今年のノーベル賞の受賞予想を行い、iPS細胞(新型万能細胞)を作製した山中伸弥・京都大教授を生理学・医学賞の有力候補者に挙げた。
物理学賞では、今年7月に質量の起源とされる「ヒッグス粒子」とみられる未知の素粒子が見つかったことを受け、その仮説を提唱した英国のピーター・ヒッグス博士の名前が挙がった。
同番組では毎年、地元の科学ジャーナリストらが、発表直前のこの時期に受賞者を予想している。