性暴行抵抗過程に舌切られた…検 正当防衛決定
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=102&oid=001&aid=0005890006
議政府地検市民委員会, 20台女 不起訴処分決定
積極的に自分の防御しなければもっと大きい危険招来
(議政府=連合ニュース) グォンスックフィ記者
性暴行に抵抗する過程で加害者の舌をかんでけがをさせた行為を正当防衛で認める検察の決定が出た.
議政府地検は 23日 無理やりにキスをしようとする加害者の舌をかんで舌の 3分の 1が切られるようにした疑い(デマって)に立件された A(23・女)さんを不起訴処分した.
Aさんは去る 6月11日午前 1時頃一人でお酒を飲みに行った途中乗ったタクシーの運転手李某(54)さんの提案に一緒にお酒を飲むようになった.
この日午前 6時頃議政府市李さんの家で一緒にお酒を飲んでいる途中性暴行脅威を感じた Aさんは李さんがちょっと席をはずしたうち訪問を閉ざした.
しかし李さんは門を壊して入って来て Aさんの身体部位を触って強制でキスを試みた.
この過程で Aさんが李さんの舌をかんで舌の 3分の 1が切断した. 李さんは労動能力を一部喪失して言語障害を着るようになった.
警察は去る 9月3日 Aさんをデマって疑いで, 李さんを強姦未収疑いで検察に送致したが検察の判断は違った.
検察は去る 9月28日一般市民たちが参加した検察市民委員会で ¥"性暴行危険状況で積極的な自分防御を許容しない場合もっと大きい危険をもたらすことができるので正当防衛で認める¥"は結論を出した.
検察は李さんを強姦致傷罪で起訴して事件発生以後憂鬱増税を見せる Aさんには心理治療と非常ポケットベル(位置追跡装置)を提供した.