尼崎事件 死亡の29歳女性、顔が腫れ上がり…父親ショック
兵庫県尼崎市の民家の床下から男女3人の遺体が見つかった事件で、県警は同日、3人目の遺体を美代子被告の義理の娘、瑠衣(るい)被告(27)=窃盗罪で起訴=の姉、仲島(なかしま)(旧姓・谷本)茉莉子(まりこ)さん(29)と確認したと発表した。
仲島茉莉子さんの親族らによると、仲島さんは平成15年、高松市の実家に入り浸った角田美代子被告らの集団が尼崎市に引き揚げる際、伯父の谷本隆さんとともに姿を消した。捜査関係者によると、仲島さんはその後、美代子被告の自宅で集団生活するなどし、関係者の1人と結婚。死亡推定時期は21年ごろという。
家族の友人によると、父親は昨年暮れ、顔が腫れ上がった女性の写真を兵庫県警の捜査員から見せられ確認を求められたという。写真は仲島さんだったため、父親は「こんな状態ならもう生きてはいないかもしれない」とショックを受けていたという。
友人らによると、仲島さんは小学時代から明るくクラスの人気者で、幼いころから習っていたピアノが得意だった。作文やイラストを描くのも好きで「将来は漫画家になりたい」と話していたという。中学の成績も優秀で、親族らによると英国へ語学留学したとされる。同級生の女性(29)は「田舎なのに両親のことをパパ、ママと呼び、ハイカラな感じがしてうらやましかった」と振り返った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121023-00000514-san-soci
韓国人の遺伝子を根絶する必要があるんじゃないかな。