(日帝残滓)w
1909年、郵便配達員が配達のため吐含山の峠を越えようとしたところ、突然豪雨に見舞われ山中の洞窟に逃げ込んだ。その洞窟の中に偶然仏像を発見した。当時の石窟庵は崩壊寸前、倒壊の恐れがあった。天井が抜け落ち、仏像に直接雨が当たり、周囲の仏像の配置もすでに不明で、全体の半分以上が土に埋もれていた。
日本統治時代の1913年から1915年にかけ、日本により三度にわたる大規模な修復工事が行われた。
(あれ? 日本は破壊しまくったのでは無いの?)
朝鮮戦争前後の混乱期に再び放置されたが、1961年から1963年にかけて韓国の文化財管理局の主導で補修工事が行われた。
また、仏像の配置は日本がデタラメに並べたとして、仏教の経典に照らし合わせ、独自の並べ替えを行った。
しかしその補修後、発見当時の石窟庵の写真および 事前調査の詳細な配置図が見つかり、日本が行った補修・配置が正しかったことが発覚した。しかし配置は今なお復元されていない。
(実に韓国人らしい行動wwwww)
発見当時の写真

韓国の文化財を守った当時の日本人に感謝して下さいね^^