在日は社会のガン。偏見をもってしまうほど在日の犯す凶悪犯罪が多い。
親族ほぼ全てに暴行=美代子容疑者「支配」の構図―序列付け待遇に差・尼崎連続変死
時事通信 11月27日(火)16時34分配信
兵庫県尼崎市の連続変死事件で、角田美代子容疑者(64)が、溺愛したとされる次男の角田優太郎容疑者(25)ら共同生活をするほぼ全ての親族に暴行を加えていたことが27日、捜査関係者らへの取材で分かった。美代子容疑者は親族に序列を設け、生活の全てを細かく指示。食事にも差をつけていたという。県警尼崎東署捜査本部は、同容疑者の「支配の構図」の解明を進めている。
捜査関係者らによると、美代子容疑者が最も信頼していたのは「金庫番」だった戸籍上の妹の角田三枝子容疑者(59)。長男の角田健太郎容疑者(30)と次男の優太郎容疑者が次の位置づけで、その妻の瑠衣容疑者(27)も「後継者」として気に入られていたという。しかし、優太郎容疑者は逮捕後、関係者に「口答えすると殴られた」と告白。瑠衣容疑者が裸で立たされたり子供も殴られたりしたとし、「怖くて逆らえなかった」と打ち明けた。
また、内縁の夫の鄭頼太郎容疑者(62)はトイレ用洗剤を目に入れられたり、千枚通しで刺されたりといった暴行の標的になり、戸籍上のいとこ李正則容疑者(38)も睡眠時間の制限や過食の強要などの虐待を受けていたという。角田家に招かれたことのある知人は「二人は美代子容疑者らとともに食べることを許されなかったり、すしなのに白米だけを食べさせられたりしていた。携帯電話の番号交換なども細かく許可を得ており、日常会話も制限されているように見えた」と証言する。
<コメント>
美代子の父、弟、李容疑者は同じ暴力団の組員
美代子の取り巻きで最初に家族に暴行をしかけていた屈強な男たちはまだ捕まっていません。
理由は、地元警察とズブズブの組の構成員で、しかも在日(通名)だからです。
私は地元民です。組の場所も出入りしている男達が捕まっていないのも、所轄警察とズブズブなのも有名な話です。
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