女子高生コンクリート詰め死体遺棄事件の真相
共産主義の親から嘘を吹きこまれた在日少年たちによる、日帝による強制連行、慰安婦への拷問と性奴隷暴力への復讐心が原因だった!
しかし日帝の暴力という事実はまったくなく、すべて造られた妄想・・・
遅れてきた帝国主義
2012年08月07日
http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51803182.html
日本は朝鮮半島を植民地支配して搾取し、創氏改名などの屈辱的な制度を強制して、従軍慰安婦や強制連行で朝鮮人を酷使した――と思っている日本人は、まだ少なくないだろう。
私も20年前にNHKの終戦特集で韓国を取材したときは、そう思っていた。
私の班は男性の強制連行、もう一つの班は女性の慰安婦をさがすのが目的だった。
しかし1ヶ月かけて50人ぐらいインタビューした結果、男女ともに「私は軍に強制連行された」という人は1人もいなかった。
「口入れ屋にだまされて炭鉱に行ったら、タコ部屋でひどい目に合った」とか「女衒にだまされて戦地に連れて行かれた」という話はあったが、昔の思い出としてカメラの前で淡々と話してくれた。
それではネタにならないので、番組は「告発調」になった。
男女とも強制連行はしなかったが、一部の人が自由に帰れなかった事実はある。
彼らの運搬や慰安所の管理に軍が関与した事実もあった。
そういう書類をもとにして「日本にも道義的責任はある」というのが私のつくった番組のトーンだったが、もう一つの班は、慰安婦を登場させて福島瑞穂氏に「これは日本の戦争犯罪だ」と言わせた。
これが大反響を呼んだ。
福島氏は「日本軍が朝鮮人にセックスを強制した」という性的好奇心に訴え、他のマスコミにも売り込んだ。
特に朝日新聞が「慰安婦が女子挺身隊として強制連行された」という誤報を流したたことが、この問題に火をつけた。
これは明白な誤りで、そのとき名乗り出た慰安婦も「女衒に連れて行かれた」と証言していたのだが、のちに裁判では「軍に連行された」と証言をひるがえした。
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なんのことはない。慰安婦だの性奴隷だのというのは、反日を正義と勘違いしたNHKの馬鹿者職員が、故意に事実をねじ曲げ、これを福島瑞穂が売名に利用したことが発端となり、助平な男たちの妄想で、ウワサに尾ひれ派ひれがついて、広がった、ヨタ話にすぎないのです。
ところが、こうしたヨタ話が、さも現実であったかのような妄想を生み、結果として41日間という長期間にわたる女子高生の監禁、殺害事件へとつながった。
そしてそうした事態を招いたウワサを垂れ流した張本人は、いまもマスコミで高級を食み、デタラメを売名に利用した福島瑞穂は、相変わらず国会議員の要職にある。
こんなことで良いのでしょうか。