<南京大虐殺は捏造>
ロシア科学アカデミー極東戦史研究所のアーラヤ・ピズダ氏の発見した文書によれば、「南京大虐殺」の証拠として中国政府が公表している写真の一部は上記の撮影所で撮影されたもので、ブリヤード人やシベリアのマイノリティーなど日本人そっくりの人を日本兵役で出演させ、「中国人にひどいことをする日本人」という構図の写真を撮ったそうである。
この研究所の副所長で新潟の大学で教鞭をとったこともある親日家のイヴァン・ドラチョク氏は「冷戦時代は西側陣営に失点を与えるために、こういうおかしな協力もソ中間で行われていたようだ。しかし、今はそんな時代ではないし中国に協力する謂れもない。また、これに関心のある日本の歴史家の皆さんを是非お助けしたいと思う」と語った。
・・・役者を募って撮影した日本軍の蛮行証拠写真

