
世界にテーマパークは数あれど、お便所のテーマパークはなかなかありません。韓国のソウル市の近く「スウオン(Suwon)」に世界初となる「お便所テーマパーク」がオープンいたしました。この施設のコンセプトはもちろん「トイレ」でありトイレにまつわる文化、伝統、雑学などを学ぶことができるという。ちょっと聞いただけで不安になりそうなこのテーマパークの詳細を是非見ていただきたい。
この園内のみどころとしては、世界中から集めたトイレとカオスな銅像である。こちらの銅像も用を足している様々な人たちの様子である。小便小僧は小さいほうの用をたすことで有名だが、大きなほうをしている銅像はなかなか見れない。ここの施設の特権でもあるが、心なしかウケを狙っているとしか思えない。
この施設を建てた目的はトイレにまつわる教育、そして文化を学ぶために建てられたものだという。冒頭で紹介している建物ももちろんトイレをイメージして造られたものだ。
また、元スウオン市長シム・ジャエ-ダックをしのんで建設されたもので、彼はおばあちゃんのトイレで生まれ韓国のトイレ事情の向上に貢献しているという。
園内には何と、1000年以上前の朝鮮半島の水洗式トイレ・公衆トイレがあるというから驚き。ある意味トイレ先進国だったのだ。


http://www.yukawanet.com/archives/4348864.html
http://ifihadaminutetospare.wordpress.com/tag/sim-jae-duck/
本当に糞が好きな民族なんだね・・・w
でも・・・何故毎回嘘をつかないと気が済まないんだろう?
「園内には何と、1000年以上前の朝鮮半島の水洗式トイレ・公衆トイレがあるというから驚き。ある意味トイレ先進国だったのだ。 」