厳しい寒さに水道管凍破申告相次いで

夜間に 10件受付…凍破申告もっと増えるもよう
(ソウル=連合ニュース) チァジヨン記者 = 零下 10℃内外の厳しい寒さが襲った 9日夜間ソウル市内水道管凍破申告が続いた.
ソウル市上水道事業本部によると 8日午後 6時から同日午前 5時までソウル市内で受付された凍破は申告は全部で10件だった.
蘆原区上渓洞の一廊下式アパートで水道管が凍破されるなど北部地域でばかり 5件の申告が受付されたし西部, 東部, 江西, 南部, 江南地域でもそれぞれ 1件ずつ申告が入って来た.
この中 8件はアパート水道管凍破事故だったし商店街建物と工事現場でも 1件ずつ凍破被害が受付された.
上水道事業本部関係者は週末の間留守でまだ凍破事実が分からない家具があり得て実際凍破被害はもっと大きいようだ. 今日午後と明日午前凍破新高価増えるようだと言った.
この関係者は水道管が凍破された所大部分が計量器にタオルやビニール覆いをあらかじめつけておく "予防措置"をしなかった. 気温が低いから凍破を阻むためには予防措置によってあらかじめ備えなければならない"と呼びかけた。
http://www.yonhapnews.co.kr/society/2012/12/09/0701000000AKR20121209007500004.HTML?template=2087
凍結してから
大騒ぎする
愚かな半島人