ミサイルは黄海・東シナ海・太平洋に落下 政府推定
政府は、北朝鮮のミサイル発射について、(1)朝鮮半島西約200キロの黄海、(2)朝鮮半島南西約300キロの東シナ海、(3)フィリピン東約300キロの太平洋に、午前10時5分ごろまでに分かれて落ちたと推定している、と発表した。藤村修官房長官は午前10時21分からの記者会見で「現在のところ我が国領土内への落下物は確認されていない」と語った。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121212-00000015-asahi-pol
フィリピンは迷惑だな