朝鮮には、もともと国(民族意識・国家主権)がなかった・千年以上に亘り支那帝国の属藩であり続けた朝鮮の事大主義
●写真は迎恩門
ここで朝鮮王は、9回頭を地面に叩きつけて、ひれ伏し、清の使者を迎えた。
朝鮮というのは1200年以上の長期に亘って歴代支那(中華)帝国の属藩だったから、朝鮮の民族意識なんてなかった。民族とか主権とか国家という意識はなかったのだ。どうも、このことを理解していない人が多い。
日韓併合に抵抗したのは、小中華(支那の属藩)でなくなってしまい、日本(倭奴)なんかと一緒になることに我慢できなかった儒者や、暴虐・悪逆の限りを尽くして民衆から搾り取れるだけ搾り取っていた両班などの特権階級だった。
90%以上の朝鮮人は、「自国」の
意識すらなかったから、「国家の滅亡」
を嘆いたということもなかった。
http://koreaphoto.hp.infoseek.co.jp/dependency.html
朝鮮人、好き勝手書かれていますけど
これらの記述は事実なんですか?
日帝が全てを奪ったんじゃなかったの?