小豆洗い、小豆ジャムとも呼ばれ、投票所入場券をゴミなどの中から盗み、デジカメ等でない、スキャンをするという珍妙なる妖怪。姿を見たものはまだいないが、夜間におおむね里に近い千川や要町の水路あたりに現われる。通常は人に危害を加えることはないが、ゴミを漁りながら 「小豆磨ごうか、券盗ってうpしようか」などと唄い、人が画像に近づいて券を確かめようとするとスレを消して、PC電源を落とすこともあるという。

なぜ選挙券をスキャンしているのか?という疑問であるが、これについては、現在でも出自証明としてのKJ在日祭などの習慣が残っているように、古くから総選挙が特別な行事とされてきたためと思われる。
小豆が日本に渡来したのは20世紀ごろで、「古事記」や「日本書記」には記されていない、 弥生時代には既に渡来していたという説もあるが、現在の韓国人とは同じとされない。小豆に国籍を尋ねると「池沼wwwwwwwwwww」が出るが、wwwwwは表現力があるものと朝鮮人が勘違いし多用するため火病を持つ民族と同一視されていた。季節の変わり目、あるいは生活の節目、祭りなどに興奮し症状が現れる。このようなことから小豆が特別な感情を抱き火病状態となり、スキャナーという小道具を使い自爆するようになったのではないかと思われる。

あずきを洗っているのかゴミを漁っているのかは、見る人目によって違います (´・ω・`)