これを民度と言わずになんと言う。 轢き逃げ逃亡率、韓国は日本の6.5倍誰も見ていなければ逃げる国民性
先進国J 4,611人 2011年は4,411人
途上国k 5,505人
人口、自動車普及率を考えるととんでもない差になる
韓国では道路は車線数が多ければ誇らしい、歩行者のことはどうでもいい、このような水準
このような認識のもと道路が整備されている。
警察庁は2012年1月4日、2011年における全国の交通事故死者(事故発生から24時間以内に死亡)の数が4611人となり、昨年の4863人から5.2%減少したことを発表した。死亡者の減少は2001年以来11年連続してのもので、過去最悪だった「第一次交通戦争」と呼ばれた1970年の1万6765人の3割足らずにまで減少している(【e-Statのリリースダウンロードページ】)。
まずは以前の統計データや今回発表されたデータを照らし合わせ合算し、過去20年間における年間交通事故死亡者数の推移をグラフ化する。冒頭でも説明したが、今データにおける「死亡者」は、事象発生から24時間以内に死亡した人数を指す。統計ではその他に30日以内の場合の「30日以内死者数」、さらには厚生労働省のデータとして「1年以内死者」も存在する(後述)。
途上国の場合
【ソウル28日聯合ニュース】昨年韓国で交通事故による死亡者数は前年同期比5.7%減の5505人だった。交通安全公団が28日、明らかにした。これで10年連続減となった。交通事故による昨年の死亡者数は5年前の2005年より871人が減った。しかし、自動車1万台当たりの死亡者数は2.6人で、経済協力開発機構(OECD)加盟国平均の1.3人の2倍となった。
昨年の業務用自動車による死亡者数は前年比9.1%減の979人と集計され、初めて年間1000人以下に下落した。これは歩行者死亡区域への集中管理や全座席のシートベルト着用義務化など予防活動の成果によるものだと、公団側は分析した。
ただ、人口1万人当たりの死亡者数は10.1人で、個人用自動車による死亡者数より4.5倍多く、業務用自動車に対する管理が必要だと指摘された。
2011年2月28日14時0分配信 (C)WoW!Korea