日中戦争中の成都空爆の被害者男性が安倍首相に「きちんと歴史を正視してほしい」とする書簡を出した
中国国営・中国新聞社は4日付で、日中戦争中の成都空爆の被害者男性が安倍晋三首相に「きちんと歴史を正視してほしい」とする書簡を出したと報じた。書簡を出したのは、1941年7月27日の成都大空襲の被害者という文仲さん。3日夜に日本人弁護士の一瀬敬一郎氏に、安倍首相の手元に渡るよう託した。
文さんは今年、76歳になる。1941年7月27日の大空襲では、避難所に逃げたが左耳の鼓膜が破れるなどの負傷をした。成都市は1938年から44年にかけて、日本軍によって20回以上、
爆撃された。文さんの母親は今年100歳になるが、防空訓練などで警報が鳴り響くたびに、震えがとまらなくなるという。
*+*+ サーチナ +*+*
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0104&f=politics_0104_012.shtml
じゃあ、元寇のこともちゃんと教えろよ。19世紀から20世紀にかけて、中国人がどうやって外国人を虐殺していたかもな。生きたまま心臓を切り出して、その血を豆腐にかけて食ったりしてたじゃないか。
勿論、今チベットでやっていることもだ。
自分のことを棚に上げて平気で他人を批判するのは中韓同様だ。