その儲けはどこへ行ったか、不思議に思いませんでしたか?ww
その答えが、これです(´∀`)
勤労者賃金収支赤字歴代最高…5億ドル突破
外国人勤労者国内儲けが内国人国外収入の二倍
http://www.yonhapnews.co.kr/economy/2013/02/01/0301000000AKR20130201144000002.HTML
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ソウルの一工場で仕事をする外国人労働者(資料写真)
(ソウル=聯合ニュース)ユ・ギョンス、パン・ヒョンドク記者=
大韓民国国民が外国で稼いだ給与所得より国内事業者が外国人勤労者に支給したお金が二倍程多いことが分かった。
我が国給料・賃金収支赤字幅は昨年初めて5億ドルを越えて歴代最大値を記録した。3日韓国銀行資料を見れば昨年我が国の給料および賃金収入は6億4千710万ドルで2011年(7億5千140万ドル)より1億1千万ドル(13.8%)ほど減った。国内で仕事をする外国人勤労者に支給したお金は11億4千890万ドルに達した。
前年より2.8%ほど減ったが収支赤字幅は4億3千110万ドルから5億180万ドルに16.4%急増した。 2011年最大赤字記録を1年ぶりに置き換えたのだ。給与・賃金収支は2009年(-5千300万ドル)以後4年連続で赤字だ。
韓国銀行関係者は"世界景気低迷で外国で仕事をする国内勤労者の数が減って給与など処遇が悪くなったが外国人勤労者のための給料および賃金支給額は2010年初めて10億ドルを突破するなど着実に増加したため"と説明した。
実際の昨年我が国民の在外賃金収入実績は10年前である2003年7億3千210万ドルよりかえって減った。 しかし外国人勤労者に支給された賃金は同じ期間9千730万ドルで11.8倍も大きくなった。
月間外国人勤労者賃金は昨年7月1億1千850万ドルを記録して6ヶ月連続1億ドルを越えて給料および賃金収支赤字幅が大きくなった。統計庁によれば国内滞留外国人は2011年139万5千人で2002年(62万9千人)より二倍以上増加した。
★要点w
賃金収入は全体で減ったが、外国人支給は同じ賃金額支出。
しかも韓国企業が外国で儲けた金<外国人に支給した金(2倍差wwwww)
つまり、韓国人の職が奪われて、さらに国内の労働もいらないという証拠wwwww
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