安全ではない?
Q:韓国産の食品って危険らしいですね。
韓国産の食品って危険らしいですね。
僕は韓国“風”食品はたまに食べます。
日本産のキムチとかね。
けど、韓国産キムチは不衛生で病気になるらしいですね。
そして、そんな食品を輸入しているのが日本。
日本はどうなってしまうのだろうか?
- 質問日時: 2011/11/23 23:05:52
ベストアンサーに選ばれた回答
やばいよ これ。。。。。。
それ以外の回答:
韓国の食品医薬品安全庁は23日、粉唐辛子・塩辛類やキムチ類の製造加工業者など1768カ所を点検した結果、食品衛生法に違反した177カ所を摘発し、管轄官庁に行政処分を要請したことを明らかにした。
韓国メディアは、「唐辛子の粉などキムチの漬け込み関連企業177カ所を行政処分」「信じていたのに、食中毒菌うようよ」などと題して、相次いで報じた。
今回の点検は10月末から今月11日まで、地方自治体と合同で行われた。主な摘発については、健康診断の未実施が33カ所で最も多く、生産作業記録や原料入庫出荷を記録していなかったのが31カ所、衛生的取り扱い基準違反が29カ所だった。これらの業者は、該当製品の廃棄や過怠金、営業停止などの処分を受けた。
一方、ソウル市は、大型スーパーなどで販売されているキムチ、塩辛、粉唐辛子など170種類余りの安全性を検査し、製造加工業者106カ所を点検した。その結果、14カ所が賞味期限を過ぎた製品を使うなど、安全性に問題があったと明らかにした。
流通大手のホームプラスでは、自社ブランド商品の2種類のキムチから食中毒菌が発見されたため、同製品の流通と販売を禁止し、回収措置を行った。問題となった製品では、慶北浦項市の業者が先月11日に生産した白菜キムチから、基準値の6倍の量の食中毒菌が検出されたという。ホームプラスの食品から有害成分が出てきたのは、今年に入ってすでに6回目となる。
韓国でロッテ製菓が製造・販売しているチョコレート菓子「ペペロ」に、生きたままの幼虫が混入していたことが11日、明らかとなった。韓国のテレビ局MBCが、今回の混入の事実を伝えた。
韓国では11月11日は「ペペロ」というチョコレート菓子を親しい人に贈る「ペペロデー」と呼ばれる記念日で、バレンタインデーに匹敵する一大イベント。今年はカレンダーに「11」が3回も登場するため、「ミレニアムペペロデー」としても話題になった。
ペペロは、韓国のロッテ製菓が韓国で1983年から発売しており、1966年から日本で発売されたグリコのポッキーの模倣品ではないかと指摘されている製品。ロッテ製菓はこれを否定している。
韓国メディアは、ロッテ製菓のペペロに虫が混入していたことが分かり、視聴者や消費者に衝撃を与えていると伝えた。
11日に放映されたMBCの報道番組は、ペペロデーを迎え、仲間への贈り物のために会社の売店で購入したペペロが白く変色しており、米粒の大きさの幼虫が出てきたと報道した。
製造元のロッテ製菓は「これらの虫は人体には害がなく、穀物によくある幼虫。製造過程には問題はなく、保管上の問題」としているものの、同番組に出演した専門家は「人体に有害な幼虫で、アレルギーを誘発する恐れもあり危険だ」と述べた。
韓国メディアは、「恐怖のペペロデー」「ペペロに米粒ほどの幼虫がうようよ」「ミレニアムペペロデー、ペペロにまた虫が」などと相次いで報じている
(ソース サーチナ)
口蹄疫とかまた最近流行りだしてるみたいです。無知な日本人が韓国行って持ち帰ってこないように検疫厳しくして欲しいですね。恐ろしくてあちらのものは貰っても口にしたくないです。
韓国製キムチを食べて、脳が寄生虫に穴だらけにされて死亡した横浜の女性の記事の代わりにこれ ↓
2012年03月23日00:30
中国で脳に寄生する寄生虫が発見、日本でも感染者多数か!?
1:なつあかねφ ★:2012/03/20(火) 20:00:18.19 ID:???中国重慶市で、突然倒れて手術を受けた女性の脳から約10センチメートルの寄生虫が見つかった。
手術で寄生虫は摘出されたが、麻痺などの後遺症が残り、現在女性は日常生活にも支障を来す状態だとい
中国ニュースサイト『新華網』が報じたところでは、女性が倒れたのは3年前。以前からめまいや吐き気に悩まされていたらしい。医師によれば、これはマンソン孤虫症と呼ばれるマンソン孤虫が引き起こす病気だそうだ。マンソン孤虫はイヌやネコの腸に一般的に寄生するマンソン裂頭条虫の幼虫で、通常カエルやヘビ、トリなどの体内に寄生し、これらを摂取したヒトへも感染する。その感染者は世界各国から報告されており、なかでも中国、日本などのアジアに患者が多い。
中国では、味が淡白で鶏肉に似ていることから食用ガエルを「田鶏」と呼び、揚げ物や炒め物、鍋物などで日常的に食している。手術を受けた女性も、「カエル鍋を好んで食べていた時期がある」と話した。
マンソン孤虫の感染の多くは皮膚寄生とされているが、今回のように脳や目に感染するケースもある。医師はささみ肉やカエル、ヘビを食べる際には十分に火を通すなど、注意が必要だと呼びかけた。
(TechinsightJapan編集部 片倉愛)
TechInsight 2012/03/20
http://japan.techinsight.jp/2012/03/191700_frog_verminosis.html