京畿道広州市議会は8日、旧日本軍の従軍慰安婦問題解決に向け、
「日本政府は反人類的犯罪行為である慰安婦問題を公式に認め被害に対する賠償をすべきだ」という内容の決議案を採択したことを明らかにした。
日本国民が歴史的事実を正確に認識できるよう正しい歴史教育の実施を求めていくと同時に、問題解決に向けた外交努力も行う考えを示した。
同市には元慰安婦の女性が共同生活を送る「ナヌムの家」がある。
同市議会議員8人が7日、ナヌムの家を訪問し、決議案を読み上げて問題解決への意志を伝えた。
また13日から22日まで同市議会議員らが訪米し、2007年に米下院で慰安婦決議案採択を主導した日系3世のマイク・ホンダ下院議員と面会する。
広州市民を代表しホンダ議員に感謝杯を贈呈するほか、慰安婦問題解決のための協力について話し合う予定だ。
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2013/02/08/0200000000AJP20130208003100882.HTML
まともな教育を受けていない朝鮮人は日本に文句を言っている場合じゃないだろ
朝鮮人に嘘を教えてきたのは
まぎれもない、朝鮮人自身だろう
恨むなら、朝鮮人を恨め
文句を言う相手は朝鮮人だ。
朝鮮人以外の人間は、みんな、知っていることだ。