<フィギュア>「キム・ヨナ不在」で輝き失ったGPファイナル、浅田真央が優勝
2012年12月10日10時11分[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版] comment124
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フィギュアの浅田真央(22、日本)。
キム・ヨナが独ドルトムントNRW杯で復帰した時間。ライバルの浅田真央(22、日本)はロシア・ソチで開催された2012-2013国際スケート連盟(ISU)グランプリ(GP)ファイナルで優勝した。
浅田は8日(日本時間)行われたフリーで129.84点をマーク、ショートプログラム(66.95点)に続いて1位となり、合計196.80点で優勝した。05-06、08-09シーズンに続いて個人通算3度目の優勝。
浅田は6人の出場選手のうち最後にフリーの演技をした。ジャンプの回転数がやや不足したが、全般的に大きなミスなく演技を終え、高い点数を受けた。ショートとフリー、合計のすべてがシーズンベスト。GP第3、6戦と同じく、今回もトリプルアクセルに挑戦しなかった。
2位は米国のアシュレー・ワグナー(21)。SPでは浅田とわずか0.52点差だったが、フリーで2回転倒し、大きな減点を受けた。 アシュリー・ワグナーはシーズンベスト(190.63点)を大きく下回る181.93点(ショート66.44、フリー115.49点)だった。3位は日本 の鈴木明子(180.77点)、ロシアの新星エリザベータ・トゥクタミシェワ(173.75点)は6人中5位だった。
GPファイナルは今季開催されたGPシリーズ6戦の上位6人が出場できる。世界選手権大会に次いで権威が高い。しかしフィギュア女王キム・ヨナの復帰舞台のため、以前ほど関心を集めることはできなかった。 【今日の感想】この記事を読んで・・・面白い (80件)悲しい (32件)すっきり (25件)腹立つ (2538件)役に立つ (18件)
http://japanese.joins.com/article/625/164625.html?servcode=600§code=600
韓国メディアの
悔しさだけは良く判る見出しですね(嗤)

あひゃひゃひゃ!
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