隣人宅に放火の男「長年騒音に悩まされた
ソウル陽川警察署は12日、陽川区の低層集合住宅で、騒音をめぐり10年以上にわたり対立してきた2階の家に火を放ち、住人(67)ら6人にけがを負わせた容疑で、1階に住む男(49)の身柄を拘束したと発表した。
警察によると、男は旧正月の10日午後1時半ごろ、2階の家に玄関から入り、リビングに石油の入った瓶を投げ入れて火を付けた疑いが持たれている。
男はソウル南部地裁で開かれた令状実質審査(勾留質問に相当)で「11年前の2002年から住宅の騒音にストレスを感じていた。ここ1週間は騒音のせいで 眠れず、事件当日は幻聴まで聞こえた」と供述した。男は名門私立大学の法学部を卒業し、約10年にわたり司法試験の勉強をしていたが、数年前に受験を断念したという。
一方、ソウル中浪警察署は、旧正月連休初日の9日に中浪区のマンション7階の両親宅を訪れた兄弟(33歳、 31歳)をナイフで殺害した容疑で、6階に住む男(45)の行方を追っている。男は兄弟と騒音をめぐって口論になり、マンション前の花壇で二人を殺害した 疑いが持たれている。警察は男に対する逮捕状と家宅捜索令状を取り、携帯電話の通話記録の分析を進めている。
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/02/14/2013021401380.html
韓国ではありがちな事件だがいろんなことが読み取れる。
防音構造にすらなってない劣悪な集合住宅。
40代にもなってまだ司法試験を受け続ける朝鮮ちんぽ人。
殺人未遂という重大な容疑と思われるが罪状を明らかにしない報道。
やっぱこんな国ヤダ。w