アジア系米国人、貧困率もっとも高いのは韓国系=韓国
サーチナ 2月22日(金)13時44分配信
米国の人口調査局は20日、2007年から11年までの米国国内の人種別貧困率に関する報告書を発表し、アジア系では韓国系がもっとも貧困率が高いことを明らかにした。複数の韓国メディアが報じた。
報告書によると、米国の貧困率は14.3%。韓国系は総137万8830人のうち20万6241人が貧困層に属し、貧困率は15%に上った。
アジア系の貧困率は11.7%で韓国系の貧困率がもっとも高かく、次いでベトナム(14.7%)、中華系(13.4%)、日系(8.2%)、インド系(8.2%)、フィリピン系(5.8%)となった。
アジア系貧困層を地域別で見るとノースダコタ州(22.3%)、インディアナ州(19.2%)、アイダホ州(19.7%)で高く、ハワイ州(6.4%)、ニュージャージー州(6.8%)、デラウェア州(7.9%)では低かった。
米国の貧困層は4270万人で、先住民系(インディアンやアラスカ先住民)が27.0%ともっとも高く、アフリカ系(25.8%)が続いた。(編集担当:新川悠)
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最終更新:2月22日(金)13時44分
何しに、こぞって、アメリカに移民に行くのかね~
大量殺人を起こすため?(´・ω・`)
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