朝鮮ちんぽ人も納得だろ?^-^
世界の中心国家である韓国にとって、さらなる円安ウォン高が利益
宮島理
韓国の次期大統領が円安ウォン高を憂慮しているが間違っている。李明博大統領が言うように韓国は「世界の中心国家」なのだから、むしろさらなるウォン高が必要だ。円安に甘んじるしかない“6等国ニッポン”とは対照的である。
朴槿恵・韓国次期大統領は自国を過小評価しているようだ。
「韓国の朴槿恵次期大統領は20日、韓国経営者総協会の会長らと面談した席で、『世界経済が停滞から抜け出せずにいる中、日本の円安攻勢まで加わり、さらに苦しくなっている企業が多い』と指摘した」(聯合ニュース より)
朴氏の中では、韓国は後進国のままなのだろう。しかし、今や韓国は日本をはるかに凌駕する経済大国であり、韓国企業は日本企業を圧倒し、韓国ブランドは世界一となっている。
そのことを誰よりもわかっているのが李明博大統領である。
「韓国の李明博大統領は19日、24日の退任を前に大統領府で退任演説を行った。中国国際放送局が報じた。
李明博大統領は、『在任中の功罪は歴史の評価に任せるが、韓国はすでに辺境にある小さな国ではなく、世界の中心国家となった。今後も引き続き前に向かって成長していくだろう』と語った」(サーチナ より)
世界最大の競争力を実現し、「世界の中心国家」となった韓国の強大な力を理解しているからこそ、李氏は退任直前、日本に対して猛攻撃をしかけた。落ちぶれて何も持たない日本など、韓国の相手ではないからだ。
多くのエコノミストや経済紙が指摘するように、円安ウォン高だからといって日本製品が売れて、韓国製品が売れなくなるわけではない。粗悪な日本製品と違い、高い品質とオリジナリティ、先進性を誇る韓国製品は、ウォン高がどれだけ進行してもびくともしないだろう。
現在、1ウォンは約0.09円である。リーマンショック後に約0.06円まで下がったが、リーマンショック前は約0.13円だった。韓国の経済力を考えれば、0.2円とか0.3円くらいまでウォン高になっても足りないくらいだ。
ウォン高がどれだけ進んでも、韓国の輸出企業は痛くもかゆくもない。外国から安くモノを買うことができるので、韓国の消費者にとってウォン高は大きな利益となる。通貨としてのウォンの地位向上という意味でも、さらなるウォン高が求められている。
一方、“6等国ニッポン”は国力の低下を表すように円安に甘んじるしかない状況だ。これからは全力で韓国企業、韓国経済と争い、一日も早く円高基調に復帰できるよう、地道に経済を建て直していくしかない。今や日本こそ「辺境にある小さな国」なのだから、日本人はもっと無責任に利己的になって、チャレンジャーの精神で海外勢と競うべきである。
http://blogos.com/article/56652/?axis=b:134
去年まで李明博大統領とここの朝鮮ちんぽ人が言ってきたとおりだ。
韓国は世界の中心だからウォン高は当然のことなのだ。
一流国家の韓国が羨ましいよ。それに引き換えわが日本と来たら・・・