大量の生きたカエル、犬の足...韓国からの郵便物で発見―青島検験検疫局
XINHUA.JP 2月24日(日)8時42分配信
同局によると、中国の検疫でこれまでに見つかった郵送禁止品としては量、種類ともに最大規模。山東省の検疫で国際郵便物から生きたカエルが見つかったのは初めてだという。
この郵便物の重さは22.94キログラムで、大型のカエル30匹、小型のカエル49匹、また生鮮肉製品となる犬の足4本、犬のスープ4包み、鶏2羽、スペアリブ1塊、ウサギ3羽が含まれ、この他に冷凍餃子2袋、茶1袋が入っていた。
「中華人民共和国の持ち込み・郵送禁止動植物および関連製品リスト」によると、これらの製品の海外からの郵送は禁止されている。青島検験検疫局は郵便物を押収し、サンプルをとって実験室で鑑定を行ったほか、現場の消毒処理を実施した。国内の衛生面での安全を確保するため、郵便物は廃棄処分する方針だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130224-00000002-xinhua-cn
変なもの郵便で送るなよ、朝鮮人…
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