現在のように契約の概念が発達されなかったし古代の 仕事だから経路立証が不可能な遺物も多い.
今度仏像もそれのような 仕事.
韓国法院は持ち株側である日本が経路をイブズングヘという判決を下したが
現実的に経路立証が不可能な事だ.
経路立証が不可能ならば当然所有権者である日本に返還するので
それを韓国の市民団体等が分かっていること からデモを捨てて坊主頭,訴訟の行為をハンゴッだ
元々立証経路が不可能な状態で敢えて主張をしようとすれば
それは当然所有権を主張する韓国側がしなければならない義務だ.
韓国法院判決の致命的な矛盾はこれ 立証義務を日本に責任転嫁しているという点.
そこに持ち株である日本側に悪魔の証明を要求したこと.
それに当事者である持ち株の参加もなしに他人の遺物を勝手に欠席裁判一点.
そしてここで一番重要な事実は
百回譲歩して韓国側の主張どおり 奪われたと仮定してもそれはあくまでも近世期過去前の事だ. 韓国側が返還をしないために主張するユネスコ関連法は 1970年以後の仕事を適用すること. その以前は溯及にならない.
日本が 1970年以後に仏像を掠奪した状況になると韓国の主張が通用することだ.
結論は透かさず日本に正常に返還しなければならないし二度とこんな事がないように犯罪者養成国家である韓国で徹底的な自分取り締まりと日本に対するりんごがあらなければならないでしょう.
自国民が日本で犯罪をやらかしてそれに韓国の司法が常識以下の判決を下しても恥ずかしがらないで誇らしく騷いでいる君たちは本当に精神病としか思うことができない.