排他的な情報統制国の韓国では一切報道されない、韓国人が外国で起こした暴力事件。
【反日左翼活動家で在日韓国人の韓基大(45)を建造物侵入容疑で他のメンバー3人を公務執行妨害容疑で逮捕】

震災がれき説明会を妨害=侵入容疑で反対派4人逮捕-大阪府警
大阪市が東日本大震災で発生したがれきを受け入れ、試験焼却するに当たって開催した住民説明会を妨害するため、会場に侵入したとして、大阪府警は13日、建造物侵入容疑で大阪府泉大津市池浦町、韓基大(45)と住所不詳、自称大山裕喜子(33)両容疑者ら反対派グループ3人を、公務執行妨害容疑で30歳ぐらいの男を現行犯逮捕した。
逮捕容疑では、韓容疑者ら3人は同日午後5時すぎ、説明会の妨害目的で大阪市此花区四貫島の区民ホールに侵入し、30歳ぐらいの男は韓容疑者を逮捕した警察官の手を振り払った疑い。大山容疑者は否認し、他3人は黙秘している。
警備総務課によると、説明会は午後7時からだったが、韓容疑者ら約20人が午後3時半ごろからホール1階で「受け入れ反対」などと連呼。区職員の退場勧告に従わなかったという。(2012/11/13-21:35)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201211/2012111300994&g=soc
^^ そして、この極左暴力的反日狂信者の韓国人(韓基大)が日本の市民団体で活動していたのが、今回、公安の捜索を受けた慰安婦擁護団体。
この韓国人が逮捕された「きっかけ」は、被害を受けた在特会が警察への被害届けで行われたのですw
外国で起きる「特定の情報」が入らないようにしている韓国では、韓国人が暴力事件を起こして日本の公安当局の監視下に入っている事実が一切報道されません。
外部から入る情報を統制する韓国は、排他的w
極右「在特会」の「被害届」に便乗して市民団体を強制捜索
大阪の公安が相次ぎ運動弾圧(2/2)
週刊金曜日 3月15日(金)17時24分配信
関西ネットワークは二月二二日、大阪市役所で記者会見し、「在特会」の妨害活動に便乗した大阪府警の弾圧と、これを容認し令状を発行した大阪地裁の不当性 を批判し、四人の逮捕・起訴は絶対に認めないよう訴えた。会見にはアムネスティ日本支部の担当者も同席し、「今回の捜査は、政府当局による人種差別の支持 や助長に該当する可能性すらある」などと警告する日本支部声明を発表した。
ネットワーク会員らは会見後、大阪地裁に抗議文を提出したが、大阪府警曽根崎署では警備課などの数十人が入館を阻み、抗議文の受け取りを拒否した。
大阪では昨年一〇月以降、脱原発運動に参加した市民が威力業務妨害などで相次ぎ逮捕される異常事態が続いている。
主な事例は(1)関西電力本店前抗議行動(一〇月五日)で一人(2)大阪市の汚染がれき処理説明会(一一月一三日)で四人(3)10・5関電前抗議行動関 連で一人(逮捕は一一月一六日)(4)JR大阪駅周辺の街頭活動(一〇月一七日)で三人(逮捕は一二月九~一一日)と、三カ月間で延べ九人が逮捕され、六 人が起訴された。いずれも公安三課が指揮する計画的弾圧だ。
逮捕されたのは運動の中心的人物で、大阪拘置所に勾留中の韓基大さ ん(四六歳)の場合は、(2)と(4)で逮捕・起訴されたのに加え、今回の「在特会」事件でも「傷害被疑者」の一人とされた。支援者らは「脱原発運動に続 き、従軍『慰安婦』問題の運動にも威嚇の網を広げることで、市民が怖がって近寄らなくなるのをねらっているのではないか」と警戒する。
安倍首相や橋下市長らが戦時性暴力の事実を「自虐史観」と一蹴する風潮の中、「在特会」の民族差別攻撃は「朝鮮人 首吊レ 毒飲メ 飛ビ降リロ」など常軌 を逸した内容に過激化している。こんな活動を放置しつつ、市民団体を狙いうちするような恣意的捜査がまかり通るなら、大阪は世界に嘲笑されよう。
(村上恭介・ジャーナリスト、3月1日号)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130315-00010000-kinyobi-soci
^^ 日本の治安を損ねることを好んで行う、韓国が大好きな暴力極左団体の連中は、日本の情報機関の監視下に置かれたようです。
極右にも問題があるかもしれないが、それ以上に暴力極左団体については、韓国政府から日本で慰安婦問題を大いに広めるようとの指示を受けている可能性もある。
とにかく、韓国が大好きな暴力極左団体は、日本の治安を大いに損ねる危険性を持っているのです。
外国の特定の情報を一切取り入れない排他的な韓国は、何故、日本人に大いに嫌われるのかを知るべきです。