【ソウル聯合ニュース】韓国政府が独島に対する基本的立場やその根拠などを海外に発信するため外国語ウェブサイトを開設する予定だ。
外交部は25日、ウェブサイト構築事業の入札広告を行ったと明らかにした。ウェブサイトは日本語、英語、中国語など7カ国語で対応。8月末までに制作する計画だ。スマートフォン(多機能携帯電話)やタブレット型多機能端末からもアクセスできるモバイルサイトも開設する計画だ。
ウェブサイトには韓国語版サイトとほぼ同じ内容が掲載される見通しだ。昨年4月に開設された韓国語サイトには、独島に対する韓国政府の基本的立場や根拠、政府発表文、独島に関する基本情報や一問一答などが掲載されている。一問一答には日本外務省のウェブサイトの竹島(独島の日本名)に関する内容への反論もまとめられている。また、同省の資料「竹島問題を理解するための10のポイント」に対応する資料「美しい島 独島」も掲載している。
外交部関係者は「独島に対する政府の立場を海外の人にも分かりやすく伝えるためにウェブサイトを制作することになった」と説明している。
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2013/04/24/0200000000AJP20130424004000882.HTML
どんどんやりなさい。
日本から
ごうだつしたという
歴史は変わらんよ。