韓OECD国家7番目にニート族多くて、“ニート族が何かをしたところ…出るんじゃないの?”

2013-05-20 15:37
我が国青年5人中1人が‘ニート族’(NEET)という調査結果が出てきた。ニート族というのは学校に通うこともせず、就職や職業訓練も受けない無職者をいう。
20日国際労働機構(ILO)の‘2013年世界青年雇用動向’報告書によれば青年層(15~29才基準)中ニート族が占める比率を調査した結果、韓国青年のニート族比率は19.2%で現れた。 これは経済協力開発機構(OECD)会員国中で七番目に高い比重だ。
青年層ニート族比率が最も低い国はルクセンブルグ(7.1%)であり、日本(9.9%),米国(16.1%),英国(15.9%),ドイツ(12.0%),フランス(16.7%)等主な先進国全部青年層ニート族比率が我が国より低かった。
我が国青年5人中1人がニート族という調査結果に接したネチズンは“世の中は不公平だ。 出た頭も良くて、性格も良くて、法度よく守るのにニート族…”、“ニート族が何かしたところ…私のような人間をいうことだったな”、“我が国青年ニート族、本当に仕事をする意欲なくてしないこと合うのか? 仕事をする意欲は透徹したができないのでなく…?”等の反応を見せた。
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=023&aid=0002522665
