最近の下鮮の行動は日米関係を壊し支那の利益に繋がるような事をしている。
今回の原爆の記事も日本にとってもアメリカにとっても国民レベルで騒ぎたくないタブーのようなものだ。
お互いの国民間に悪意や誤解が生まれれば関係は悪くなる。
歴史にはタブーと言うものがある。
その時の状況や精神状態により他者を傷つける事も容認する状況に陥り、後にその正当性を自ら否定や後悔する事もある。
ここで、戦争という状況下でお互いに受けた傷を国民レベルで相手に訴える事は国家間での戦争の終結を否定し悪意を呼び起こす事になる。
国民レベルの苦痛は国家が補うものである。
卑劣な者が自らの利益のために現在の安定や枠組みを壊し新しい勢力に加担し安定を破壊しょうとしている。
このことにアメリカが築いてくれれば良いのだが、アメリカの思惑が半島の切捨てなら放置し逃れられない状態で中国に売り渡すのかもしれない。
破滅的民族性に付き合うのもこりごりですね。