「原爆許す神いない」長崎知事が韓国紙批判
2013.5.24 19:24中村法道長崎県知事は24日の記者会見で、広島と長崎への原爆投下を「神の懲罰」と主張した韓国紙「中央日報」のコラムについて「非戦闘員を無差別に傷つけるのを許す神様はどこにもいない。韓国にもそういう神様はいないだろう」と批判した。
長崎県は韓国との交流拡大を目指し、1日にソウル事務所を開設したバかり。中村知事は「交流拡大への思いに変わりはない。被爆国として、被爆の実相を理解してもらえるよう努力したい」と付け加えた。
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中村法道長崎県知事は24日の記者会見で、広島と長崎への原爆投下を「神の懲罰」と主張した韓国紙「中央日報」のコラムについて「非戦闘員を無差別に傷つけるのを許す神様はどこにもいない。韓国にもそういう神様はいないだろう」と批判した。
長崎県は韓国との交流拡大を目指し、1日にソウル事務所を開設したバかり。中村知事は「交流拡大への思いに変わりはない。被爆国として、被爆の実相を理解してもらえるよう努力したい」と付け加えた。
나카무라 법도 나가사키현 지사는 24일의 기자 회견에서, 히로시마와 나가사키에의 원폭 투하를 「신의 징벌」이라고 주장한 한국지 「중앙 일보」의 칼럼에 도착해 「비전투원을 무차별하게 상처 입히는 것을 허락하는 신은 어디에도 좋은 있어.한국에도 그러한 신은 없을 것이다」라고 비판했다.
나가사키현은 한국과의 교류 확대를 목표로 해, 1일에 서울 사무소를 개설한 바 빚.나카무라 지사는 「교류 확대에의 생각에 변화는 없다.피폭국으로서 피폭의 실상을 이해 받을 수 있도록 노력하고 싶다」라고 덧붙였다.
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