"被害者史観 韓国を揺るがす ベトナム民間人虐さつの加害責任”

2000年ニューズウィーク、アメリカ
7ページに亘り、韓国軍の虐さつ行為を報じる!
米マスコミ、韓国軍の虐さつを報道 Chosun Online | 朝鮮日報(リンク切れ)
米マスコミがベトナム戦争中に韓国軍がベトナム住民を虐さつしたという主張を次々と報じている。
『ワシントンポスト』紙は7日付の国際面でベトナム戦争当時、米軍の同盟軍として参戦した韓国軍が民間人を虐さつしたと報道した。
これに先立ち『ニューズウィーク』誌は4月10日最新号で、韓国軍が数千人にのぼるベトナム住民を虐さつしたという内容を特集した。
『ワシントンポスト』紙はAP通信のベトナム発の記事を引用し、
1966年住民数が6,000人余りのビンアンという村で1,003人が韓国軍によってころされ、近郊の村でも653人がさつ害された...

この時にベトナム女性と韓国軍の間で産まれた孤児(ライタイハン)がですねぇ、、これ人数の開きに凄い差がありまして、
朝日新聞は1,500人と報じているんですが、釜山日報は最大3万人と。
実際にどれくらいの人数の混血児が産まれたのかは定かではありませんけれども、
やはりそのまとまった数の混血児が発生しているのは確かなわけなんです。

で、この最初韓国で報じたハンギョレ新聞のですねぇ、この雑誌があるんですけれども、99年に報じた。
その時にですねぇ、ナントその大韓民国のですねぇ、"枯葉剤後遺症戦友会" まぁベトナム戦争に参加した韓国軍の兵士約2,000人がハンギョレ新聞社に乱入して、社内のさまざまなものを破壊したというニュースがありまして
事実を報道され、逆ギレして暴動を起こした元、韓国軍兵士。
《(韓国・中央日報報道)「枯葉剤戦友会」2千余人、ハンギョレ新聞社に乱入》 ウ・サンギュン記者
大韓民国枯葉剤後遺症戦友会(会長ヤン・サンギュ)所属の会員2400余人が27日午後、ソウル市麻浦区孔徳洞にあるハンギョレ新聞社の前でデモを繰り広げた。
デモ隊の一部は新聞社の社屋に乱入して、事務室の備品を壊し、職員らの出入りを阻止するなど、無法な振舞いをした。これによって新聞製作に支障が生じた。
彼らは同日午後2時頃、新聞社の前に集まって「ハンギョレ新聞の報道した『ベトナム参戦勇士によるベトナム良民虐さつ』記事が、戦友らの名誉を失墜させた」とし、
激烈な抗議デモを繰り広げる中、角材などを振り回して警察阻止線を突破し、8階の論説委員室と5階の出版局などに入り込んだ。
それから彼らは窓ガラスやコンピュータなど備品類を壊し、車をひっくり返した。
彼らはまた数千枚の新聞代金領収証を積み上げて火を付けた後、午後3時5分頃、500余人の会員らが、輪転室前の警備所へ掛け寄せて鉄パイプで警備所を壊し、配車室駐車場に入って乗用車2台を転覆させた。また社屋の近くに駐車された乗用車1台に火を付けたりもした。
彼らが会社の正門で職員らの出入りを止めたため、新聞製作に支障をきたし、一部職員らには棒を振り回した。
特に興奮した一部の会員らは社屋内へ乱入し、5階の出版国事務室などに入って、大型窓ガラス5枚、小型窓ガラス3枚を壊し、ノートブック・コンピュータ1台、デスクトップ・コンピュータ2台、プリンター2台など備品類を壊した。
彼らは服を脱いで枯葉剤撒布による傷を見せながら、ベトナム戦報道に対して激しく抗議した。
会員らは「戦争という極限状況では、現地住民の犠牲は不回避なのに、ハンギョレ新聞はあたかも参戦勇士らが故意にベトナム住民たちを虐さつしたかのように報道し、国のために命を捧げた戦友らの人格を侮辱した」として報道中止を要求した。
警察は同日ハンギョレ新聞社の周りに14中隊2,200余人の警察力を配置したが、デモ隊を制止できなかった。
ライタイハンの生みの親。枯葉剤後遺症戦友会の皆さんwww
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