韓国が資金援助を請う場合、
まずアメリカにお願いする。
アメリカは、それがアメリカの利益になる場合、
日本に言っておくから日本に頼めと言う。
日本は、アメリカの要求だから仕方なく
韓国の援助要求に応える形をとる。
日韓基本条約時の資金援助は、
アメリカが韓国復興の資金を日本に肩代わりさせるため
日本に金を出させた。
韓国のIMF介入時は、
アメリカの対韓国債権回収の為に
日本は利用された。
今現在の慰安婦問題に対する賠償要求は、
アメリカにとっての利益が無いので、
アメリカから日本に対する口利きは無い。
韓国がいくら騒いでも、
日本は金を出さない。