3人は死亡確認 07月30日(火)

中央アルプス檜尾岳(2728メートル)周辺で韓国人ツアー登山客が遭難した事故で、県警は30日午後、宝剣岳(2931メートル)付近の崖下で男性1人が心肺停止状態で倒れているのを発見した。滑落したとみられる。
30日朝までに心肺停止状態で見つかった3人は78歳、72歳、70歳の男性とみられ、県警ヘリコプターで収容され、いずれも死亡が確認された。
駒ケ根署によると、20人は男性14人と女性6人。このうち、男性1人が30日午前11時すぎ、29日朝に出発した木曽殿山荘に戻っていることが確認された。
29日に自力で下山した男性2人が「檜尾岳近くの避難小屋にいる」と話した4人は30日午後0時40分すぎ、駒ケ根市・上伊那郡宮田村境の檜尾登山口に下山した。
30日は午前4時に千畳敷から、同5時に同登山口から、二手に分かれて計12人態勢で捜索。心肺停止状態の男性3人は同5時ごろに島田娘の頭近く、5時55分ごろに濁沢大峰付近、8時20分ごろに大滝山近くで、いずれも倒れた姿で見つかった。装備などの状況は分かっていない。
20人は28日に駒ケ根市の池山登山口から入山し、空木岳(2864メートル)を経て木曽殿山荘に宿泊。29日午後に宝剣岳(2931メートル)近くの宝剣山荘に泊まる予定だった。このうち、29日夜までに宝剣山荘に到着した8人は30日朝、千畳敷に下山し、同署が事情を聴いている。29日のうちに木曽殿山荘に引き返した1人は下山中という。
山小屋の宿泊を予約した都内の旅行業者によると、今回のツアーは韓国の旅行会社が企画。30日に下山予定だった。この会社から日程や人数などの連絡を受け、移動のバスなどと併せて小屋の宿泊を手配。ルートも決められており、各小屋にコースタイムなどを確認し「旅行会社に基本的な情報を伝えた」という。
この業者は、グループには「リーダー」とされる人物がおり、日本語を話せるため参加者が宿泊先などで困った時に相談する立場だと説明。登山を率いる役割を任されていたか、企画した旅行会社の添乗員なのかどうかは、「警察が調べている」などとして明らかにしなかった。
長野県を管轄する駐新潟韓国総領事館(新潟市)によると、20人は釜山の山岳会のグループ。北アルプスの登山経験者もいたが、その他は韓国以外での本格的な登山経験がない可能性もある。
http://www.shinmai.co.jp/news/20130730/KT130730FSI090023000.php
^^ とりあえず、今までの情報を取集して図にしてみますた。

^^ 宝剣岳に行く途中にある「檜尾避難小屋」を、4人の韓国人が利用していた。これは良い判断だった。
しかし、避難小屋の手前数百mの地点で、韓国人が1名死んでいる。
これも、韓国人が得意とする見殺しなのだろう。可哀相に・・・・。
しかし、何故、他の韓国人は避難小屋を利用しなかったのだろう?
やはり、日程を最優先した結果と言える。(早く!早く!)
避難小屋から到着地点の宿泊施設までの道で、3人が華麗に放置されて死んでいる。
しかも、最後の一人は宿泊施設の手前500mで滑落死。
到着した宿泊施設で、日本人が利用している暖房設備を独占して大騒ぎしていた事が既に確認されている。
韓国人は、幼稚な子供であり自己中心的過ぎる。
確実に言えるのは、こいつらに登山の資格が無かったことだ。


^^ 韓国人の入山禁止を検討すべき。
偏見でも差別でもなく、奴らは不要な問題を起こすから。
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