南朝鮮と日本の間に、両国を苛立たせる問題があるんだ、「慰安婦」問題だ。 南朝鮮 人は大東亜戦争とその以前に日本人が「強制的」に20万人の南朝鮮の女性を売春婦にして「性奴隷」にしたと主張しているんだ。 日本人はそれに対して「間違っている」と言っているんだ。
これらの女性達は「志願して来て雇用され」日本帝国軍の慰安所で働いていたんだとな。 あれこれ議論されてるんだが、最近1944年に米軍が書いたという書類がインターネットにあるという事を聞いたんだ。
1944年と言えばまだ戦争が行われてる年だよな、米軍が慰安婦に「聞き取り調査」をしたんだ。それによれば「慰安婦」は日本によって「強制されたものでは無く雇用されたものだ」とあったんだ。
いくつかのバージョンがあるこの書類を見て、その書類が本物なのか疑問になるよな?俺もそう思ったんだ、俺も疑問視したんだ。なのでワシントンDC郊外にある国立公文書館に連絡を取ったんだ。電話をしたら「文書で送ってくれ」ってことだったのでそうしたんだ。
ヘェ~イ!
昨日この封筒で返事をくれたんだ。この封筒の中に正にインターネットにあったその書類が入ってたんだ。彼等がそれが本物であることを確認したんだ。
これは1944年に米国軍がフィリピン(ビルマ?)で慰安婦を「捕まえて」書いた間違いなく本物の報告書だってな。
「日本人はどれだけ酷い奴等かわかるだろ!」 でもそうじゃないんだ、そう言えなかったんだ、それが「嘘」になるからな。 この報告書で米軍は事実を報告している! これらの女性達は「志願して雇用されていた」訳で日本軍が力尽くで朝鮮半島から20万人の女性を連れて来た訳じゃ無いって言ってるんだ。もし慰安婦が20万人いたのなら彼女等は「雇用」され対価として「高額を支給され」ていたんだ。 この報告書の興味深いところなんだが、「日本人の基準に照らしても白人の基準に照らしても綺麗じゃない」って書いてあるんだ。「綺麗」じゃなかった!ってんだ。 言い換えれば米軍が言っているのは、これらの女性達は「ブ~~~~ッサイク!」だって言ってるんだぜ。そう言う事だぜ!
東京の靖国神社の横に、戦争博物館があるんだが、その遊就館に行くと戦国時代以前から戦国時代そして江戸時代から大東亜戦争までだと思うが日本の軍に関する歴史が展示されているんだ。
だが俺がそこで見つけられなかった軍の装備が何かわかるか?
俺は確実に大日本帝国軍はこういう命令を下していたと思うぜ、これだぜ!何で彼等はこれを・・・、これを2つ持てよ!って言ってた筈だぜ!
これで審議は終わりだ!俺達はここに彼女等は雇用されていたって証拠を手にしたからな。 聞いてくれ!
朝鮮 人たちは現在ここ合衆国を慰安婦に捧げる慰安婦碑や慰安婦像なんかで汚染しているんだ。 「日本軍に強制されて性奴隷にされた」って主張してな、そんな事起きていない!
俺はお前等を「嘘吐き」って呼ぶぜ!大東亜戦争中の米国軍よりもな。 当然これを戦争プロパガンダに使えたであろう米軍よりもな。彼女等は「慰安婦は雇用された}と真実を語っているんだ。 記念碑だかを感染させてるニューヨーク州ロングアイランドのナッソー郡にニュージャージー州にデトロイトの馬 鹿者達へ、お前等は「慰安婦香具師」に取り込まれてるんだぜ! HaHaHaHaHa それに最近南朝鮮のソウルにある日本大使館前に建てた慰安婦像と同じ物を建てることを可決したカリフォルニア州グランデール市の市議会議員のマヌケ野朗ども!
それを建てる時にはこうしてくれないか?正確を期するためにな「頭に紙袋被せろや!」HaHaHaHaHa
貴方に神の祝福がありますように
アメリカに神の祝福がありますように
貴方のいる国に神の祝福がありますように 国の為に戦うために徴兵され紙袋を二枚持参しなきゃならない様な慰安婦達をあてがわれた可哀そうな兵士達にも神の祝福がありますように 一枚は貴方の為に、もう一枚は売春婦の為にな。HaHaHaHaHa 日本の兵士こそ「日本政府に賠償しろ」って言わなきゃならないぜ。不細工な奴等ば かりを慰安所に雇い入れたんだからな! また会おう!HaHaHaHaHa 因みに、この件はサンケイのワシントン特派員の古森義久氏が2007年にも報道している。 慰安婦「契約の下で雇用」 米陸軍報告書、大戦時に作成
産経新聞
2007/05/18 03:34
【ワシントン=古森義久】日本軍の慰安婦に関して戦時中に調査に当たった米国陸軍の報告書に女性たちは民間業者に「一定の契約条件の下に雇用されていた」と明記されていることが判明した。同報告書は「日本軍による女性の組織的な強制徴用」という現在の米側一部の非難とはまったく異なる当時の認識を明示した。 「前線地区での日本軍売春宿」と題された同報告書は米陸軍戦争情報局心理戦争班により第二次大戦中の1944年9月に作成され、米軍の「南東アジア翻訳尋問センター」の同年11月付の尋問報告に盛りこまれていた。73年に解禁され、近年も日米の一部研究者の間で知られてきた。 当時の朝鮮のソウルで金銭と引き換えに徴募され、ビルマ北部のミッチナ(当時の日本側呼称ミイトキーナ)地区の「キョウエイ」という名の慰安所で日本軍将兵に性を提供していた朝鮮 人女性20人と同慰安所経営者の41歳の日本人男性が米軍の捕虜となった。同報告書はこの男性の尋問を主に作成されたという。同報告書は「すべての『慰安婦』は以下のような契約条件の下に雇用されていた」と明記し、女性たちが基本的には商業ベースで「契約」に基づき、「雇われて」いたという認識を示している。 同報告書はその契約条件について次のように記していた。 「個々の慰安婦はその総売り上げの50%を受け取り、無料の移動、食糧、医療を与えられた。移動と医療は軍から供与され、食糧は慰安所経営者が軍の支援を得て、購入していた」 「経営者たちは衣類、日常必需品、さらにはぜいたく品を法外な値段で慰安婦たちに売りつけ、利益をあげていた」 「慰安婦の女性がその家族に支払われた金額を利子付きで返済できるようになれば、朝鮮への無料の帰還の便宜を与えられ、自由の身になったとみなされることになっていた。だが戦争の状況のために、このグループの女性はだれも帰国を許されなかった」 「この日本人が経営した慰安所では女性1人の2カ月の総売り上げは最大1500円、最小300円程度だった。個々の女性は経営者に毎月、最低150円は払わねばならなかった」 以上のように、この報告書は慰安婦の「雇用」や「契約条件」を明記するとともに、慰安婦だった女性は一定の借金を返せば、自由の身になれるという仕組みも存在したことを記し、「軍の強制徴用」とか「性的奴隷化」とは異なる認識を当時の米軍当局が有していたことを証している。 http://www.sankei.co.jp/kokusai/usa/070518/usa070518002.htm 韓国には言っても無駄だろうけどね、韓国にとって都合の悪い事実を突きつけても・・・、何時もの様に「妄言」の一言で議論を避けるんだよネ。w