[単独] F-15SE、独島往復も大変だ…ボーイング側も"認定"
記事入力2013-08-23 21:23
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=100&oid=437&aid=0000004137
[アンカー]
次世代戦闘機事業の単一候補であるF-15サイレントイーグルがステルス機能を備える場合、独島までの飛行能力もないことが明らかになりました。 製作会社であるボーイング社側も作戦距離が短くなる場合があることを認めました。
イ・ジュチャン記者が単独報道します。
[記者]
私たちの空軍で運用中であるF-15K. 外部燃料タンク3個とエンジン空気吸入口両側に燃料をのせれば作戦の種は1,200km. 飛行時間は30分余り可能です。
反面F-15Kの改良型であるF-15サイレントイーグルは敵レーダーに捕えられないステルス機能を備えるために外部に何の装着をできません。だからミサイルなどは内部化して外部燃料筒は付けることができません。
専門家たちはこの場合、飛行距離は600km、飛行時間は10分余りでF-15Kの半分にも達し得ないことだと指摘します。城南や大邱基地から離陸する場合、独島さえまともに行ってくることもできない状況。哨戒飛行など単純な任務も実行することができません。
製作会社であるボーイング側はその間提示した諸々な原因は武器を内部化しなかった状況だったと認めました。
[ボーイング側(F-15SE)関係者:距離が減るのはそうですF-15Kに比べてなぜなら燃料筒を甘くなくて上がるので…]
そのためかボーイング社は折衝交易中に空中給油期2台を無償で与えるという意思を明らかにしたが40年以上なった老後機種なのでわが政府で拒否したことがあります。
[シン・インギュン/自主国防ネットワーク代表:たとえF-15SEがステルスとなるしても空中給油機自体がレーダーによく捕えられるので空中給油機の給油を受ける瞬間ステルスが完全に無力化されます。]
次世代戦闘機を導入するとして始まったF-X事業. "町内巡回査察"までまともにできないことでないのか憂慮だけ積もって行きます。
何故朝鮮人はここまで劣等なのか・・・
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