

白い米粒が白い韓服を着た女性の頭の上に落ちた。口に入れるべき米が頭の上に、それから地面に落ちて積もった。女性は米を避ける代わりにうつろな目で、またある時は怒りに満ちた目で日本大使館の前にはためく日の丸を凝視した。
これは23日昼12時、ソウル日本大使館前でイ・ハユン(51)作家が公開した「外面そして声のない叫び」というタイトルのパフォーマンス内容だ。白い韓服は日帝勤労強制慰安婦被害者である朝鮮の少女を、米が落ちるのは少女の労働が搾取されることを象徴する。
日帝は1941年、太平洋戦争をするため当時植民地であった朝鮮と台湾で‘挺身隊’を組織した。この中で最も多く知られているのは‘徴用制’と一緒に当時の幼い少女らを日本軍の性奴隷にした慰安婦制度だ。
‘朝鮮女勤労挺身隊’は韓国女性を軍需工場の労役に投じた制度だ。イ・ハユン作家はパフォーマンスを公開したこの日、70年前の1940年8月23日、日帝が‘朝鮮女挺身隊勤労令’を公布し日本の軍需工場で韓国女性たちの労働力を絞り取ったことを批判しようとこのパフォーマンスを企画した。

ブワッッハハハ!
朝鮮人ってどこまでバカなんだ?
かんべんしてくれ、笑死しそうだわww
世界でも最高の部類のバカ民族、朝鮮人。
今日も有難う!!!
パガヤで!!!