日本の国力なら、数百発の核爆弾を1年で製造できる
米国も制止できないーシンガポール紙
XINHUA.JP 10月22日(火)6時35分配信
シンガポール紙の聯合早報が19日、釣魚島(日本語名称:尖閣諸島)問題と日本の核武装をめぐる記事を掲載した。中新網が21日伝えた内容は主に以下のようなものだ。
中国が「海洋強国」を目指す路線は定まったが、南シナ海と釣魚島という2つの領土問題が立ちはだかる。南シナ海問題では中国が主導権を握っているが、釣魚島問題がこじれれば中国は国家の安全と利益が日米の軍事圧力にさらされ、深刻な結果が引き起こされる可能性もある。
日本がひとたび軍事上の大きな挫折を味わえば、国民の強烈な支持のもと、核兵器製造という政治的決断に至る。日本の国力、技術をもってすれば、日本のある高官が言うように、1年間で数百発の核爆弾が製造でき、米国も制止できないだろう。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131022-00000001-xinhua-cn
これはちょっと過大評価だと思うが、いざとなったら作れるよう技術だけは持っておいたいいね。
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