犯人が分かっていながら韓国政府は一切協力しない!
犯人の指紋という決定的証拠がありながら、事件の捜査は難航。
韓国警察からは協力を得らていません。
事件の風化が指摘されています。
2006/12/18日発売の月刊誌「新潮45」(新潮社)は、ソウル在住の韓国人男性(33)の指紋と、世田谷事件現場に残された、「実行犯の指紋とが合致した」との記事を掲載。
韓国内で入手されたこの男性の指紋と、 世田谷一家惨殺犯人の指紋を、日本の警察鑑識OB照合の結果、「同一の可能性が高いと言って差し支えない」と判断。
この韓国人容疑者は、事件の10日前に来日し、事件翌日に台湾に出国している。

