(朝鮮日報日本語版) 旅客船沈没:4月16日「国民安全の日」制定へ
朝鮮日報日本語版 6月30日(月)9時4分配信
チョン・ホンウォン国務総理(首相)は29日「旅客船『セウォル号』沈没事故を国民の間で風化させないため、追悼公園を整備して追悼碑を建立し、同時に国民安全記念館の建設を進めていきたい」と発表した。
チョン首相はこの日午後、ソウル政府庁舎での会議で「(セウォル号沈没事故が発生した)4月16日を大韓民国国民が永遠に忘れないよう『国民安全の日』
とし、犠牲者の追悼碑を建立して追悼公園を造成する。同時に事故現場から近い全羅南道珍島郡の彭木港を永遠に記憶される場所とし、今後も追悼行事や安全体
験活動を実施できるようにしたい」とした上で、上記のように述べた。チョン首相は「(沈没事故により)犠牲となった方々によって大韓民国が変革されるとい
う歴史的な意味合いが永遠に記憶されるようにしたい」「これらの思いを込めて近いうちにセウォル号特別法を制定したいと思う」などの考えも明らかにした。
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最終更新:6月30日(月)9時4分
まず、事故を全て処理してからの話だろうが?(W
その日(4/16)だけ思い出しても意味がありません(W
一年も経たないうちに追悼公園とか馬鹿なんじゃないかと(W
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