たとえ我が民族がその間中華民族の属国なのを自任して認めた部分はあるものの,
それは中華帝国を信頼したからだ.
過去中国本土には 唐, 宋, 明, 清 背中の当てて帝国が存在した.
私たちはその帝国で見る時非常に小さな小菊だった.
確かに彼らの能力で我が民族を完全に服属して 奴で作ってしまうこともできた.
しかし彼らは一部分を除いたあげくを皆尊重してくれた.(一部分 : 王世子冊封, 君王称号など)
我が民族の政治, 文化, 領土などのすべてのものを認めて尊重してくれた.
すなわち, 彼らは周辺国々と共生する方法が分かったというのだ.
しかし日本帝国は 全然違った.
表では併合だと立てたが実際は 植民地のようだったし,
我が民族は一部親日派(上位両班階層)を除いたあげく大多数は 奴でもてなしを受けて
惨めに暮した. もちろん彼らは我が民族の言語と文化風習まで抹殺しようと思った.