・不幸な家庭環境(義父にレ◯プされる毎日だった
・人身売買(騙されて来てみたら、売られていた)によって米軍慰安婦になった
・返せない借金を背負わされた
"米軍3~4人相手すると、あ そこ(陰部)がどれほど痛かったものか・・お金は全部(店の)おばさんが持っていきます"
"そこで抜け出すことができないのです。負債はずっと増えるば かりでした。部屋代、化粧品・美容院代、セコナル(鎮静剤)代・・いくら働いてもない返済できず、利息はずっと増えました"
・セコナルというのは鎮静剤ですが、一種の麻薬です。
"舗主(店主)が、気持ちよくしてくれる薬だと、セコナルをくれました。一個飲むと次は二個、次は三個飲まないといけない薬です。客引きとか怖くて出来なかったので、あの薬を飲まないと出来ませんでした。私はその薬が何であるかも知らずに続けて食べました"
・未成年者、10代も多かった
・警察は普通に店のおばさん(店主?)を「お姉さん」と呼びながら遊びに来る。警察に言っても無駄だと誰もが知っていた
・米軍が訓練に行ってる時にも、訓練場まで行って慰安した。土に掘った土穴に毛布一枚敷いて、穴の中でやる。あれが一番怖かった
・米軍はコン ドームなどを使わなかった。堕胎だけで17回やった。堕胎手術を受けた後にもすぐ仕事をしなければならなかった
・1ヶ月に2~3回は人がし んだ(自さつなど)
・唯一の逃げ道があるというと、米軍と結婚することだった。だから誰もが米軍と結婚するのが夢だった
・1ヶ月に1回、会議があった。米軍部隊犯罪捜査部署の人、警察署長、保健所、郡庁職員などが参加した
公務員たちは、変な教育をしたそうです。
"いつもこういうのですよ。「お嬢さんたち、ちゃんとサービスしてください。米軍に絶対悪口なんか言わないでください。Buy me drink(酒買ってください)といっぱい言ってください。そうすると米軍が大勢来ますよ。我が国もお金持ちにならないといけないじゃないですか」。
私たちを、ドルを稼ぐ愛国者だと褒め立てました。私たちは、そうすべきなんだなと、そう思うだけでした。"
・国が彼女たちの老後を担ってくれると話した
彼女たちを「愛国者」だとしていた公務員たちは、「後で塾のる工場で働きながら暮らせる」と、「土地も買っておいた」と話したとのことです。しかし、彼女たちには何もありませんでした。
逆に、店主には京畿道の道議員になった人もいたとか。
・ペニシリン
性病かかった米軍が店にやってきて、疑われる女性を指定することを「contact」と呼んだ。コンタクトされたらそれで終わりだった。「白い家」と呼ばれる施設に連れて行かれた。
"その米軍がどこで性病にかかったかは重要ではなかったと思います。私たちは、コンタクトされて連れて行かれることを「討伐」されると言いました"
"
私たちは、ペニシリンを注射されました。ショック し した人もいます。あれをやられると、歩けないのはもちろん、お尻の筋肉が固まり、足が切れてしまったよ
うな感じになります。それを二日に一回やられました。屋上から投身して、し んだり、半病 身(障害者)になる人もいました"
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証拠もないのに日本軍慰安婦の証言を信じる韓国人は
この証言も信じるはずだwww