殺傷用ミサイル開発へ…「平和三原則」破った安倍首相
日本政府が戦闘機に搭載される殺傷用ミサイル技術を英国と共同で研究する。17日、安倍晋三首相が主宰した国家安全保障会議(NSC)関係閣僚会合でこのような方針を決めた。迎撃ミサイル「パトリオット2(PAC2)」搭載部品を米国に輸出することも決まった。日本政府は4月、事実上の武器輸出禁止政策だった従来の「武器輸出三原則」を撤廃し、一定の要件を満たせば輸出が可能な「防衛装備移転三原則」を発表した。17日の両決定は、新三原則に基づき日本政府が武器共同研究と部品輸出を決定した最初の事例だ。
後略
http://japanese.joins.com/article/897/187897.html?servcode=A00§code=A10&cloc=jp|main|top_news
★本当に韓国人が馬鹿だと思う記事。
★迎撃用ミサイルは、日本だけでなく米国防衛にも重要な兵器。
★韓国は、その米国の軍事傘の下にあるんじゃないか?
★米国を防衛することは、すなわち韓国を防衛することになるが。
★ひとつづつ、糸を手繰って物を考える習慣は必要だぞ。
★ところで、韓国に人を殺傷しない兵器ってあるのか?うん?
★兵が携行する銃は、何を撃つんだ? 鳥か、獣か?ビール缶か?