外務省は、米国の政財界で活躍する日系米国人の日本への招待事業を2014 年度に拡充し、中国系、韓国系を中心にアジア系全体へ広げる方針を固めた。政府関係者が21日、明らかにした。
歴史認識問題などをめぐり、中韓系米国人が 米国を舞台にした「日本批判」を展開していることが念頭にある。日本側との幅広い交流を促進することで、イメージ改善の一助とするのが狙いだ。
招待の対象となるのは、米地方州の議員や会社経営者、研究者らで、早ければ今秋スタートさせる。将来のパイプづくりを意識し、30~50代に参加を呼び掛ける方針だ。
ソース(西日本新聞) http://www.nishinippon.co.jp/nnp/politics/article/102752
4:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん@\(^o^)/:2014/07/21(月) 19:37:53.08 ID:6tY6t1MM.net
無駄だろ
中国、韓国の教育について聞けよ
日本でも同じことをしていいか?ってよ
