振り返ってみると、やっぱりスポーツと、それに付随する出会いが、人生の軸だったと思う。個人的に。
ガールフレンドより、スポーツ(もちろん仕事も)を優先させた。
中学、高校時代のガールフレンド
バレーボール部の170cmの女子で、特に脚が綺麗だった。俺は女を見る時、脚から見るようだ。
大学時代のガールフレンド ①
部活の同期。口数が少なく純粋でありながら何事にも積極的な美しい女子。
大学時代のガールフレンド ②
バンドをやっていて、キーボードを担当していた。まだ若いのに何でも結論づけて行動することを指摘された。
大学時代のガールフレンド ③
ショートカットが似合う映画に詳しい女子。スポーツ系の俺の対極にあり、カルチャーショックだった。
何度も何度も旅行を共にした。生活も。
その後のガールフレンド ①
特上の美人で感受性が豊かな24歳の人妻。 恋愛体質というのは、こういう女子なのかとあらためて痛感。
その後のガールフレンド ②
脚が綺麗で胸の形も美しい人妻。八方美人ではない人間性にも惹かれた。
その後のガールフレンド ③
陸上選手。陸上やっているとは信じられないほど肌が綺麗で、競技者とは思えないほど優しい性格。
この程度にしようか w