http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140731/plc14073114040009-n1.htm
このところ日教組がややおとなしいかなと思っていたら、大分県教職員組合が旅行業法に違反し、新聞広告で韓国での慰安婦関連施設訪問ツアーを募集していた問題が発覚した。
ツアーは中学生とその保護者が対象で、「親子で学ぶ韓国平和の旅」と銘打たれている。だが、実際は、元慰安婦が共同生活を送るナヌムの家に併設された「日本軍『慰安婦』歴史館」を見学するなど、韓国側の一方的な主張を子供の脳裏に植え付けかねない。
「そういう反日旅行をすることで、子供たちにどういう教育効果を狙っているのか。理解できない」
下村博文文部科学相は25日の記者会見でこう指摘した。
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阿比留記者、良いタイトルをつけたね^^
大分教祖は子供たちがチョウセン脳に染まるように指導してるようです。