"ユン・ビョンセ長官、THAAD発表当時江南デパート
でショッピング。解明しなければ"
ソン・ウォンヒョン記者
入力:2016.07.10 16:10
鮮・美国防当局が(THAAD・高高度ミサイル防御体系)の駐鮮美軍配置を発表した時間、ユン・ビョンセ長官が新世界百貨店京城 江南店の男性服売り場に居た事で関連、国民の党は10日“ユン長官は納得できる解明をしなければならない”としながら“パク・クネ政府公務員たちは崩壊した”と批判した。
チャン・ジニョン国民党スポークスマンはこの日午前、国会ブリーフィングで“ユン長官は服が何日か前破れて、修繕を任せて来たものだと解明したとしても、長官が直接破れた服を持ってデパートに行く程、暇な状況であったのか”として“急な用事だとしても外交部近くのデパートでなく、あえて江南のデパートまで行く理由があったのかと納得するには難しい解明”と話した。 チャン スポークスマンはユン長官に納得できる解明をしろと要求した。
チャン スポークスマンはまた“ホン・キテク アジアインフラ投資銀行(AIIB)副総裁は自分の勝手な長期休暇申請をして国益を守らなければならない副総裁席を飛ばしてしまった”として“教育部高位公務員は国民を犬・豚といって、身分制社会が合理的という耳を疑う妄言をした”と批判した。
引き続き“なぜパク・クネ政府公務員の公職規律がこのような水準にまできたのか”として“目でレーザーを撃って叱り飛ばすことでは公職規律を捉えることができないということをパク大統領が悟ることが優先だ。 今でも天下り人事放棄宣言をして厳正で透明な公職任命を通じて規律を正しく立て直すことが急務”と指摘した。
ユン長官は去る8日サド配置発表当時、江南デパートに立ち寄ってショッピングをしたというマスコミの報道に対して“何日か前庁舎で倒れて洋服ズボンが破れた”として“休日にも日程があってこの日ちょうど時間ができデパートに立ち寄って修繕を任せて来たもの”と解明した。
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ヅラ直しに行ったのが当たりますか?
当事者がおらんとは、蝙蝠外交はもう詰んだのう。うん
