韓国人は甘え過ぎ、なのだ。
韓国人被告への求刑は妥当?靖国爆発事件、母親が予想外の重刑に失意=韓国ネット「いくらなんでも重過ぎ」「日本はそんなに甘くない」より
2016年7月13日、韓国・聯合ニュースによると、東京・靖国神社のトイレに危険物を設置したとして火薬類取締法違反などの罪で起訴された韓国人・全昶漢(チョン・チャンハン)被告に12日、懲役5年が求刑された。この知らせを聞いた全被告の母親は大きな衝撃を受け、失意に沈んでいるという。
全被告の親戚らによると、求刑が出される前に日本を訪問し、全被告や弁護士と面会した全被告の母親は、「執行猶予付きの求刑が出されるようだ。息子はもうじき解放される」と話し、安堵の表情を見せていたという。
http://www.recordchina.co.jp/a144844.html
便所義士がやらかした犯罪の重大さから考えれば懲役5年は軽すぎる求刑だ。初犯(日本での)ということも考慮されているのだろう。
この休憩に衝撃を受けたとされる便所義士の母親。前文の”甘え過ぎ”はこの母親に向けたものではない。
彼女はおそらく息子のしでかしたことがいたずら半分の微罪にしか相当しないと考えていたはずだ。
なぜこういうことが起きたのか。
それは韓国マスコミがこの事件の本質を報道せず、ただの「爆発”音事件”」として報道しあたかもこの犯罪が微罪であるかのような印象操作を施しそれを既成事実化しようとしたからである。
下の写真はこのテロ未遂事件を受けての警視庁の対応だ。
この物々しい警戒ぶり。当然のことだ。大量の死傷者が出てもおかしくなかったのだ。




事実を報道すると日本に引け目を感じなくてはならなくなる。それが韓国人の情緒には耐えられない、と判断したのだろう。
一方で慰安婦像の横に棒を立て懸けただけの行為を「杭テロ」と称する感性。逆に大げさに扱うことで日本に引け目を感じさせようという意図があるのだろう。
こういう小細工をやらかし、それが許されると考えているのが韓国人の「甘え」なのだ。
こういうことをやっているから韓国人は自らが国際社会からどう思われているかを誤認してしまう。
ネットユーザーのコメントを見る限り少数だが事件の本質を正しく理解している韓国人もいる。
「甘え」をぬぐいされば正しい判断が出来る韓国人もいるのだ。
量刑の軽さからいっておそらく現場が「靖国神社」だったことはそれほど考慮されてないだろう。判決が出れば韓国マスコミは靖国神社とからめて「日本の右傾化」などと騒ぎだすだろうが何が本質なのかよく考えることだ。
韓国人よ、いい加減自分達が「甘えている」現実に向き合え。
お前らは低民度の上に「甘え」があるから世界最低なのだ。
テロ?

音事件?
こういう手前勝手な解釈をやめなさい。
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