日本の研究者にイグ・ノーベル賞…10年連続
ユーモアあふれる研究をたたえる米国の「イグ・ノーベル賞」が22日、米ハーバード大で行われ、立命館大の東山篤規教授(65)と大阪大の足立浩平教授(57)の2人が、知覚心理学賞を受賞した。
2人は、両足の間から逆さまに風景を見ると奥行きがなくなって見える現象は、頭が逆さまになって起こる錯覚が原因であることを突き止めた。日本の研究者の受賞は、2007年から10年連続になる。
http://www.yomiuri.co.jp/science/20160923-OYT1T50018.html?from=ytop_main6
★余裕のない韓国人にはノーベル賞を取るより難しいと思うよ。